判断速度
疲労や負担が重なる中でも、判断の質を保てる余力。
INVITATION ONLY / CWO-LED BODY ASSET MANAGEMENT
URUSHIは、単発の実装を目的とする場ではありません。 身体の状態を監査し、管理方針を設計する。 変化を記録しながら方針を更新していく、身体資産管理です。

FOR EXECUTIVES, PROFESSIONALS & ATHLETES
身体資産管理への招待状BY INTRODUCTION / SCREENING REQUIREDPHILOSOPHY
THE BODY IS AN ASSET.

WHAT URUSHI MANAGES
意思決定、集中、移動、競技、家族との時間。URUSHIでは、それらを長く続ける条件の一つとして、身体の余力を管理します。
URUSHIは、単発の実装ではなく、監査・設計・配属・記録・再設計までを一つの責任体系として運用します。
CAPACITY
BODY OPERATING CAPACITY
URUSHIが管理対象として見るのは、症状だけではありません。 経営・移動・競技を止めずに続けるための身体の余力を、複数の観察指標から捉えます。

URUSHIが整理するのは、継続して動くための身体の条件です。
疲労や負担が重なる中でも、判断の質を保てる余力。
仕事・移動・競技の負荷を、次の予定へ持ち越さないための回復条件。
長時間の意思決定や対話において、集中を維持できる身体的余白。
負荷が変化しても、大きく稼働を落とさず運用を続けられる状態。
※身体稼働率はURUSHI独自の管理概念であり、医学的指標や効果保証を示すものではありません。
OPERATING SYSTEM
ONE STANDARD. CLEAR RESPONSIBILITY.
URUSHIは、CWOによる監査・設計・最終判断と、Body Architectによる実装・観察・記録を、 一つの管理体系として運用します。身体の変化に応じて判断を更新し、管理方針に反映します。

THREE MANAGEMENT PRINCIPLES
初回は、CWO(URUSHIにおける身体資産管理の設計責任者)の漆原祐一が、 身体の状態と仕事・移動・競技による負荷を観察します。観察事実と仮説を分け、管理方針の設計につなげます。
CWOが順序、頻度、管理期間、観察指標を定め、その身体に必要な管理方針を設計します。
Body Architectによる実装を記録し、経過を監査。必要な時点でCWOが再設計を行います。
CWO / DESIGN AUTHORITY
漆原祐一が、管理方針と重要な判断に責任を持ちます。
BODY ARCHITECT / IMPLEMENTATION
CWOの設計に基づいて実装し、次の判断に必要な情報を残します。
PROCESS
BODY ARCHITECTURE OS
監査から管理方針を定める
実装と記録から設計を更新する
継続・移行の方針を決める
身体資産監査
管理方針設計
担当配属
設計の実装
経過監査
設計の更新
次の管理判断

TORSION / OBSERVATION MODEL
URUSHIでは、姿勢・関節・軟部組織・動きの関係を観察し、 負担の偏りを作業仮説として整理します。
一つの部位だけを理由として断定せず、観察事実と仮説を分ける。 実装前後の変化を記録しながら、CWOが管理方針を更新します。
NOT FOR EVERYONE.
URUSHIは、短期的な楽さや価格比較ではなく、自分の身体を長期資産として管理する意思がある方を対象とします。
MANAGEMENT
MANAGEMENT PROGRAMS
プログラムは回数券ではありません。初回監査をもとに、CWOが適切な管理期間・実装頻度・担当体制を提案します。
3 MONTHS
基礎構造の設計と実装6 MONTHS
中期的な実装・監査・再設計12 MONTHS
年間を通じた継続的な身体資産管理CWO DIRECT ENGAGEMENTは、継続的にCWO本人の判断と実装が必要と判断した場合に限り個別に提案します。
YUICHI URUSHIHARA
身体資産管理 設計責任者

THE ROLE OF CWO
身体を読み、方針を定め、変化を管理する。 それが、CWOの役割です。
Founder / CWO 漆原祐一が、身体の状態と日常・仕事・競技による負荷を監査し、 長期的な管理方針を設計します。実装後の経過を読み、必要に応じて設計を更新する。 身体を継続して管理すべき資産として捉え、重要な判断に責任を持ちます。
INITIAL AUDIT / BY INTRODUCTION
現在の状態、仕事・移動・競技などの負荷、目標と制約を確認し、 URUSHIの管理対象として適合するかを判断します。 原則として紹介制・審査制です。
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