INVITATION ONLY / CWO-LED BODY ASSET MANAGEMENT

経営者の身体に、
感覚ではなく
設計と管理を。

URUSHIは、単発の実装を目的とする場ではありません。 身体の状態を監査し、管理方針を設計する。 変化を記録しながら方針を更新していく、身体資産管理です。

  1. 01監査する
  2. 02設計する
  3. 03記録し、更新する
BODY ARCHITECTUREとは
監査・設計・管理を象徴する静かな建築空間
BODY ASSET MANAGEMENTAUDIT / DESIGN / MANAGE

FOR EXECUTIVES, PROFESSIONALS & ATHLETES

身体資産管理への招待状BY INTRODUCTION / SCREENING REQUIRED

THE BODY IS AN ASSET.

身体は、消耗してから直すものではない。判断と行動を支える、管理すべき資産である。

状態を調整しながら管理する考え方を表す構造模型
THE BODY IS TREATED AS A MANAGED ASSET.

WHAT URUSHI MANAGES

  1. 01監査状態と負荷を整理する
  2. 02設計管理方針を定める
  3. 03更新記録から判断を見直す

意思決定、集中、移動、競技、家族との時間。URUSHIでは、それらを長く続ける条件の一つとして、身体の余力を管理します。

URUSHIは、単発の実装ではなく、監査・設計・配属・記録・再設計までを一つの責任体系として運用します。

BODY OPERATING CAPACITY

見るのは、痛みの有無だけではない。必要なときに動ける条件を捉える。

URUSHIが管理対象として見るのは、症状だけではありません。 経営・移動・競技を止めずに続けるための身体の余力を、複数の観察指標から捉えます。

負荷が変わっても進み続けるための余力を表す通路と階段
BODY OPERATING CAPACITY

URUSHIが整理するのは、継続して動くための身体の条件です。

METRIC 01DECISION

判断速度

疲労や負担が重なる中でも、判断の質を保てる余力。

METRIC 02RECOVERY

回復余力

仕事・移動・競技の負荷を、次の予定へ持ち越さないための回復条件。

METRIC 03FOCUS

集中持続

長時間の意思決定や対話において、集中を維持できる身体的余白。

METRIC 04RESILIENCE

崩れにくさ

負荷が変化しても、大きく稼働を落とさず運用を続けられる状態。

※身体稼働率はURUSHI独自の管理概念であり、医学的指標や効果保証を示すものではありません。

ONE STANDARD. CLEAR RESPONSIBILITY.

技術を提供するのではなく、判断の質を管理する。

URUSHIは、CWOによる監査・設計・最終判断と、Body Architectによる実装・観察・記録を、 一つの管理体系として運用します。身体の変化に応じて判断を更新し、管理方針に反映します。

監査から再設計までの情報を整理する管理システムを表す机上
DECISIONCWOが判断する
IMPLEMENTATION / REPORTBody Architectが実装・報告する

THREE MANAGEMENT PRINCIPLES

観察・設計・更新を、一つの管理体系に。

PRINCIPLE / AUDIT

状態ではなく、構造を見る。

初回は、CWO(URUSHIにおける身体資産管理の設計責任者)の漆原祐一が、 身体の状態と仕事・移動・競技による負荷を観察します。観察事実と仮説を分け、管理方針の設計につなげます。

PRINCIPLE / DESIGN

回数ではなく、方針を設計する。

CWOが順序、頻度、管理期間、観察指標を定め、その身体に必要な管理方針を設計します。

PRINCIPLE / MANAGE

変化を記録し、判断を更新する。

Body Architectによる実装を記録し、経過を監査。必要な時点でCWOが再設計を行います。

ROLE / CWO

CWO / DESIGN AUTHORITY

監査・設計・配属・再設計・移行判断

漆原祐一が、管理方針と重要な判断に責任を持ちます。

ROLE / BODY ARCHITECT

BODY ARCHITECT / IMPLEMENTATION

実装・観察・記録・報告

CWOの設計に基づいて実装し、次の判断に必要な情報を残します。

BODY ARCHITECTURE OS

身体管理を、7つの判断工程に分ける。

入口AUDIT / DESIGN / ASSIGN

監査から管理方針を定める

運用IMPLEMENT / INSPECT / RE-DESIGN

実装と記録から設計を更新する

次の判断TRANSITION

継続・移行の方針を決める

  1. STEP01
    DEFINE

    AUDIT

    身体資産監査

  2. STEP02
    DEFINE

    DESIGN

    管理方針設計

  3. STEP03
    DEFINE

    ASSIGN

    担当配属

  4. STEP04
    OPERATE

    IMPLEMENT

    設計の実装

  5. STEP05
    OPERATE

    INSPECT

    経過監査

  6. STEP06
    OPERATE

    RE-DESIGN

    設計の更新

  7. STEP07
    DECIDE

    TRANSITION

    次の管理判断

負担の偏りを観察する考え方を表す紙・布・金属の穏やかなねじれ

TORSION / OBSERVATION MODEL

「ねじれ」とは、身体に連なる負担の偏り。

※「ねじれ」はURUSHI独自の観察言語であり、医学的な診断名ではありません。

URUSHIでは、姿勢・関節・軟部組織・動きの関係を観察し、 負担の偏りを作業仮説として整理します。

一つの部位だけを理由として断定せず、観察事実と仮説を分ける。 実装前後の変化を記録しながら、CWOが管理方針を更新します。

NOT FOR EVERYONE.

すべての人に、必要なものではない。

URUSHIは、短期的な楽さや価格比較ではなく、自分の身体を長期資産として管理する意思がある方を対象とします。

NOT ALIGNED

向いていない方

  • 一度だけで完結させたい
  • 単発利用や短期的な比較のみを目的としている
  • 設計・記録・経過監査を必要としない
ALIGNED

対象となる方

  • 意思決定を支える身体の余力を管理したい
  • 仕事・移動・競技を長期的に続けたい
  • 監査と設計に基づく継続管理を求めている

MANAGEMENT PROGRAMS

必要な期間と体制を、監査後に提案する。

プログラムは回数券ではありません。初回監査をもとに、CWOが適切な管理期間・実装頻度・担当体制を提案します。

01

ARCHITECTURE 12

3 MONTHS

基礎構造の設計と実装
02

MANAGEMENT 24

6 MONTHS

中期的な実装・監査・再設計
03

ANNUAL MANAGEMENT 48

12 MONTHS

年間を通じた継続的な身体資産管理

CWO DIRECT ENGAGEMENTは、継続的にCWO本人の判断と実装が必要と判断した場合に限り個別に提案します。

URUSHI / FOUNDER

漆原 祐一

YUICHI URUSHIHARA

CWO
URUSHI / DESIGN AUTHORITY

身体資産管理 設計責任者

記録を確認し管理方針を更新する設計責任を表す机上
REVIEW / DECISION / CONTINUITY

THE ROLE OF CWO

身体を読み、方針を定め、変化を管理する。 それが、CWOの役割です。

Founder / CWO 漆原祐一が、身体の状態と日常・仕事・競技による負荷を監査し、 長期的な管理方針を設計します。実装後の経過を読み、必要に応じて設計を更新する。 身体を継続して管理すべき資産として捉え、重要な判断に責任を持ちます。

INITIAL AUDIT / BY INTRODUCTION

すべては、
身体資産監査から始まる。

現在の状態、仕事・移動・競技などの負荷、目標と制約を確認し、 URUSHIの管理対象として適合するかを判断します。 原則として紹介制・審査制です。

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